「フェルメールとレンブラント」展

2016.2.17 森アーツセンターギャラリーで開催されている「フェルメールとレンブラント」展を鑑賞。17世紀オランダは黄金時代といわれ、歴史上稀にみる発展をした。新たな芸術文化が発展し、絵画の分野においても多くの優れた画家を輩出し数多くの傑作が生まれるという。その中でも「光の画家」として知られるフェルメールや独特な技法と構図で人気を得たレンブラントが活躍した。フェルメールの《水差しを持つ女》とレンブラントの《ベローナ》などが観れた。当時の人々の生活もよみがえり、教会内部を描いた建築画家の作品に興味をもった。森ビル52階からの新宿方面天空写真を撮る。毛利庭園に立ち寄った。
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by god-door70 | 2016-02-17 15:41 | 美術・音楽(entertainment) | Comments(0)
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