「滝山城跡公園」さくら

2017.4.10 八王子駅からバスで25分程にある「滝山城跡公園」の花見に友人Tさんと出掛けた。5,000本の満開のさくらを楽しんだ。「二の丸」付近より桜樹枝間から多摩川、拝島市街から遠望できる。今日も曇天で美観半減であったのが残念。「滝山城跡」は4日前の4月6日、日本城郭協会の「続日本100名城」のひとつに選ばれた。16世紀に築かれた山城、北条氏の居城になった。城郭はないが、空堀などの遺構が残っている。健脚向きの桜見物で脚ががくがく。
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# by god-door70 | 2017-04-10 18:20 | 何でもみよう,やってみよう | Comments(0)

神田川沿いのさくら模様

2017.4.8 今年初めての花見。浜田山付近の神田川沿いの桜。曇りで小雨模様で桜見物の人はまばら。
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# by god-door70 | 2017-04-08 15:01 | 何でもみよう,やってみよう | Comments(0)

映画「未来よこんにちは」

2017.4.5 久し振りにの映画鑑賞。「未来よこんにちは」を。哲学を専攻する女性大学教授の若者との触れ合い、家族との葛藤。母親の看取り、教え子との微妙な関係をへて、孫の誕生を喜ぶ知的中年女性がテーマ。描かれた未来への眼差しに好感をもった。好感度A-
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# by god-door70 | 2017-04-05 18:20 | 講演会・映画 | Comments(0)

「姫まつりコンサート」

2017.2.20 杉並公会堂会館10周年記念「姫まつりコンサート」に出向く。庄野真代、沢田知可子、麻倉未稀の3熟年歌手?。聴衆者は高年齢の方が大半。入場券を戴いたので、歌手やそれぞれの持ち歌は全く知らなかったが時々聴いたことがある曲だな、と思いながらのライブ体験。
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# by god-door70 | 2017-03-20 19:33 | 美術・音楽(entertainment) | Comments(0)

「古唐津展」「パロディ、二重の声」

2017.3.9 「古唐津展」(出光美術館)、「パロディ、二重の声」(東京ステーションギャラリー)に出向いた。表情豊かでもあり落ち着いた色合いの「やきもの」(絵唐津、朝鮮唐津、奥高麗)を鑑賞。有楽町から東京駅に回りユニークな展示「パロディに関する絵、書籍、イラスト、原稿など」を見る。当美術館の展示は何かこだわりというか専門性を追求する企画が多く興味をひかれることが多い。立ち話程度であったが館長と展示趣旨や抱負の一端を聞かせていただいた。
ちなみに、「パロディ」を広辞林で調べたら「文学作品の一形式。よく知られた文学作品の文体や韻律を模し内容を替え滑稽化・風刺化した文学。日本の替え歌・狂歌などもこの類。また、広く絵画・写真などにを題材したものにもいう。」とある。まさに展示はそれらのオンパレードであった。
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# by god-door70 | 2017-03-09 17:05 | 美術・音楽(entertainment) | Comments(0)

「シャセリオー展」

2017.3.6 国立西洋美術館で開催中の「シャセリオー展」に出向く。知識がないので真っ新な気持ちで37歳という短い生涯19世紀活躍したフランスロマン主義の画家シャセリオーの作品を鑑賞。シェイクスピアの『オセロ』をテーマにした18のエッチング集、旅して回ったアルジェリアの日常風景を描いた作品など珍しい作品が多数出展されていた。初めて聞く画家の作品を観るのも面白い。  
 世界遺産に指定された国立西洋美術館を久し振りに訪れたので建物外観、ロダン野外彫刻を撮った。上野駅アメ横商店街も歩いてみた。
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世界遺産「国立西洋美術館」2016年7月に「ル・コルビュジエの建築作品として世界遺産となった。
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ロダンの彫刻『考える人』「カレーの市民」「地獄の門」
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アメ横風景
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# by god-door70 | 2017-03-06 14:26 | 美術・音楽(entertainment) | Comments(0)

「Iさん遺作展」

2017.3.3 杉並区役所展示会場で開催されていた「故Iさん作品展」に出向いた。杉並区文化財ボランティア活動でご一緒し、切り絵教室での仲間であったIさんが昨年他界した。仲間を失うことは悲しい。Iさんは、岩崎邸のボランティア学芸員も務められ、陶芸・エッチイング・切り絵を趣味に玄人はだしの腕前の方であった。遺作展には奥様(毎日書道展同人)の書も展示されていた。
このブログもIさんに教えていただいて立ち上げた。お蔭で70歳から始めたマイブログ「古稀からの日々」は、12年が経過している。
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# by god-door70 | 2017-03-03 20:07 | Comments(0)

「シンガポールの旅」(1)

2017.2.24~27 シンガポールへ4日間(実質3日)の旅をした。日本からの大きな団体にしばしば遭遇したが、私たちは少人数。大阪から参加のギャンブル大好きなご高齢の男性2人、中年の行動的な素敵なご夫婦、そして後期高齢者の我々、6人という少人数。家族的雰囲気での楽しい旅行だった。
 マーライオン・夜景・カジノだけという固定観念が理由で私の旅先ランキングとしてシンガポールは低かった。それ故シンガポール旅行が今日にまで至ってしまったわけ。しかし今回旅して街は綺麗、交通渋滞なし、個性的で色彩豊かな建物、緑・花も多い綺麗な街という印象を強くもった。
 実質3日間は短かかったが、植物園と水族館の見学、カジノでギャンブル体験も。植物園では誇り咲く多種類のランを水族館でクラゲの踊り(?)。カジノでの勝敗結果は個人情報の範疇(笑)で明らかにできないが、自制心が要求されることは間違いない。日本ではギャンブル依存症問題が国会で論議が盛んとなっているが、既に日本は競馬・競輪・競艇があり既に世界一のギャンブル王国とも言える。更にカジノが加わることになるわけだ。ご一緒したカジノ大好き御仁からギャンブルの極意、データ重視論など勝負理論も聞けた。
 今回の旅では、インド系、マレー系、中国系のシンガポール料理を体験した。それぞれ特徴があり味・香辛料の違いから参加者の好みで意見が分かれた。多民族で構成されている国家であることから出自の違いによる料理、宗教に絡む食材制限などがあり自然と多種となる。食通の方には南方シンガポール料理は興味深い対象だろう。
(1日目)
シンガポール空港着17:30。
まずシンガポール名物料理「チリクラブ」の夕食事から旅は始まった。大きいお皿にカニと辛そうなソースがかかっている。ハサミで切ってマントウ(饅頭)と一緒に食すが、手がべたべたで苦労した。日本の「エビチリ」ならぬ「カニチリ」だ。さほど辛くなく美味だった。
 「チリクラブ写真」は、ご一緒したご夫婦から帰国後メール添付で頂戴した映像を使わせていただいている。
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 食事後、林立する高層ビルやホテルのライトアップされた夜景を鑑賞しながらの30分程度のクルーズで対岸のホテル「マリーナベイサンズ」船着き場に。
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# by god-door70 | 2017-02-27 20:30 | 何でもみよう,やってみよう | Comments(0)

「シンガポールの旅」(2)

(2日目)
2017.4.25 朝から観光。気温28度。曇り。映像で紹介しましょう。
プールが屋上にあるホテル「マリーナベイサンズ」の雄姿
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 シンガポール名物、マーライオンは生憎約1か月をかけて清掃中で水を吐く姿はみることが出来なっかった。運が悪し。ただ囲いの隙間から少しだけ見えたし、すぐ後ろで小型マーライオンがチョロチョロではあったが水を吹き出し代役を務めていた。最終日に囲いがとれ、バスの中からではあったが大量に吹き出す姿を見ることが出来た。ラッキーだった。残念ながら写真は撮れなかった。
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 ラッフルズホテルで中庭、アーケ-ドを散策。ラッフルズ・ホテルはイギリス植民地時代の1887年に建てられたシンガポール最高級ホテル。ヨーロッパ諸国から「スエズ以東でもっともすばらしい施設」と高い評価を得ているそうだ。
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 多品種のランが咲き誇る国立ランセンター(植物園内)を見学。2000種にも及ぶ交配種ランが育っているとのこと。見応えがある。
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 リトルオンディア(インド系の人々が賑わう街)、アラブストリート(アラブ系の人々で賑わう街)、チャイナタウンを散策。途中猛烈なシャワー雨に遭遇し中国寺院に逃げ込んだ。
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# by god-door70 | 2017-02-27 18:26 | 何でもみよう,やってみよう | Comments(0)

「シンガポールの旅」(3)

2017.2.26 (3日目)
ホテル「マリーナベイサンズ」屋上にあるプール。午前10時だったが冷たさはさほど感じない。高層ビルを背景に天空のプールで泳ぐ感触は摩訶不思議。
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 昼食「ブラナカン料理」をいただいた後、ケーブルカーに乗り「リゾーチアイランド・セントーサ」に渡った。高さ80mのマーライオンタワーに登り世界一の港湾、荷揚げを待つ無数の航行・停泊するシンガポール海峡を遠望。
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 シンガポール中心街にわたる道路で、トップショッピングセンターエリアであるオーチャードを散策。
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 短い旅行日程であったが中身が濃い観光であった。気温30度に近い南国から寒い日本(朝6時羽田到着気温5度)に帰る。寒い季節シンガポールで長期滞在できたら天国だろうが夢のまた夢。
# by god-door70 | 2017-02-27 12:53 | 何でもみよう,やってみよう | Comments(0)

「ウィーン・リング・アンサンブル」

2017.1.10 紀尾井ホールで「ウィーン・リング・アンサンブル特別コンサート」の演奏を聴く機会を得た。正月から縁起が良いことだ。
ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団の新旧メンバー、ヴァイオリン2人、ヴィオラ、チェロ、コントラバス、フルート、ホルンの各1人にクラリネット2人の9人編成によるウィーン情緒を醸し出す演奏は流石だ。シュトラス・ファミリーのワルツやポルカを本場の響きで聴くことが出来た。年末正月にかけてウィーンフィルの音楽番組で演奏をTVで聴くが、生演奏は格別だ。
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# by god-door70 | 2017-01-10 20:36 | 美術・音楽(entertainment) | Comments(0)

初詣

2017.1.3 宮八幡宮に初詣。健康、家族の幸せを祈念。参道近くにある材木商初荷に描かれている干支の絵を写して初散歩。
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# by god-door70 | 2017-01-03 15:58 | Comments(0)

明けましておめでとうございます

2017.1.1 明けましておめでとうございます。
知人Yさんから頂戴した干支人形を今年もブログスタート初ページとします。
ブログ11年目に入ります。これまで10年間でアクセス頂いた総数は65,619、1年約6,600回の訪問を受けたことになります。誠に有難うございました。
今年も宜しくお願いします。
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# by god-door70 | 2017-01-01 07:00 | Comments(0)

「武士と印刷」展

2016.12.20 印刷博物館で開催されている武士と印刷展を見学した。戦が本分であった武士が替知によるえがち活動を行なっていた事実を膨大な印刷物を通じて紹介していた。家康が目指していた文治政治には印刷が深く関わっていた証明といえそうだ。都市江戸に限らず全国にわたってそれぞれの藩が独自の知的活動をしてた様子が資料を通じて感じ取れた。1600~1800年代にわたる精巧な地図、動植物図、作業手順図、精密な版木も展示されていて興味深く時間を忘れる位だった。
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# by god-door70 | 2016-12-20 19:44 | 何でもみよう,やってみよう | Comments(0)

「追悼特別展 高倉健」

2016.12.20 「追悼特別展 高倉健」を東京ステーションギャラリーで鑑賞。まずは部屋を取り囲む壁と天井を含む5壁に映りだされている迫力映像にまずは驚かされた。加えて別階部屋では年代順に出演映画の名場面ダイジェストを数十所でおよそ100本が順次映し出されていて壮観だった。高倉健作品をTVで「鉄道員」と「駅」しか観たことはないが高倉映画ファンにとっては涎が出ることだろう。俳優稼業の全仕事を映像と音響によって肌で感じえた。相手役女優さんの若い時代の映像も楽しめた。
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# by god-door70 | 2016-12-20 18:45 | 美術・音楽(entertainment) | Comments(0)

フラワーアレンジメント#73 「フラワーメセージ」

フラワーアレンジメント#73 「フラワーメセージ」
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# by god-door70 | 2016-12-16 11:17 | フラワーアレンジメント/ 家内 | Comments(0)

「いずみフォトサロン第16回写真展」

2016.11.29 稲の会の会員Eさんの所属する写真クラブが開催している「いずみフォトサロン第16回写真展」を狛江市公民館で見学。多くの好事家が参集して盛況な写真展が開かれていた。Eさんの益々の活躍を願っている。
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# by god-door70 | 2016-12-04 08:42 | Comments(0)

講演会「アジアを土俵に考える-日本の来し方・行く末」

2016.11.25 講演会「アジアを土俵に考える-日本の来し方・行く末」(講師:元産経新聞産経新聞社論説委員長千野境子)を拝聴。トランプショック、朴大統領の不正問題、プーチン大統領との領土問題など激動期にある日本の立ち位置の現状と外交上の問題点や対策などの意見を聞いた。
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# by god-door70 | 2016-11-25 20:13 | 講演会・映画 | Comments(0)

フラワーアレンジメント#72 「フェミニンリース」

フラワーアレンジメント#72 「フェミニンリース」
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# by god-door70 | 2016-11-17 10:41 | フラワーアレンジメント/ 家内 | Comments(0)

「禅 ―心のかたち」、「速水御舟の全貌」

2016.11.15 東京国立博物館平成館で「禅 ―心のかたちー」、山種美樹館で「速水御舟の全貌―日本画の破壊と創造」を見学。速水展で和紙制作現場を描く《 紙すき場(近村)》を、印刷に関係ある《14世紀抜隊得勝遺版木》を興味をもって観た。禅でいう悟りの境地を理解するのは難しいことだ。  
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# by god-door70 | 2016-11-15 18:06 | 美術・音楽(entertainment) | Comments(0)

切手に見る紙のお話(71)伝統的工芸品シリーズ 第5集【土佐和紙・高知県】

b0089323_1055364.jpg伝統的工芸品シリーズ 第5集 【土佐和紙・高知県】
切手発行日:2016(平成28)年11月4日(金)
日本郵政解説
「平安時代に書かれた「延喜式(えんぎしき)」に献上品として土佐和紙の名が出ています。そのことから、当時すでに和紙の産地が形成されていたと考えられます。その後も和紙作りは、恵まれた自然のもとに栄え、江戸時代には土佐七色紙(なないろがみ)が徳川幕府に献上されています。」
 「土佐和紙」については本ブログ「切手にみる紙のお話し(30) 年賀切手に描かれた郷土玩具と和紙(土佐和紙)」で記載したのでご覧ください。
# by god-door70 | 2016-11-04 21:44 | 切手に見る紙のお話(paper) | Comments(0)

「全国切手展JAPEX2016」

2016-11-4 浅草寺近くのさ産業貿易センターで開かれている「全国切手展JAPEX2016」を久し振りに見学。51回目の歴史ある切手展。過去に2回出品したことがあり懐かしかった。展示方法に大きな変化(進歩?)が見られなかったが、展示材料がスマートで種類が多くなった印象をもった。帰り道で浅草寺に参拝。声高の中国人の集団が闊歩していた。最近はだいぶ改善したそうだが、まだまだではないか。
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# by god-door70 | 2016-11-04 19:52 | Comments(0)

「切り絵の世界展」「動き出す絵画展」

2016.10.19 久保修 紙のジャポニズム「切り絵の世界展」を平成記念美術館で、文化庁・文化交流使として世界で活躍する切り絵画家の作品を鑑賞。「動き出す絵画展」を東響ステーションギャラリーで岸田劉生、木村荘八、萬鉄五郎など若き頃の作品を鑑賞。思わぬ作品に出くわすのが嬉しい。
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# by god-door70 | 2016-10-20 20:17 | 美術・音楽(entertainment) | Comments(0)

フラワーアレンジメント#71「スティックシナモン」

フラワーアレンジメント #71「スティックシナモン」
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# by god-door70 | 2016-10-17 10:27 | フラワーアレンジメント/ 家内 | Comments(0)

「第30回日本アートパステル協会展」

2016.10.16 稲の会の会員Yさんが「第30回アートパステル協会展」に公募入選した朗報を受け出向き鑑賞した。仲間が活躍することは嬉しい。
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# by god-door70 | 2016-10-16 20:57 | 美術・音楽(entertainment) | Comments(0)

旅行「博多、済州島」

2016.10.10~10.13 博多、済州島を4日間旅した。「大濠公園」「中州屋台エリア」「博多ポートタワー」など博多市内と「大宰府天満宮」を見物。大宰府では中国、韓国からの旅行者が多いのに驚いた。受験競争が極めて厳しい国柄お守り大量購入が珍しくないそうだ。
 「大濠公園」は、中国西湖に模して造園されたとのこと。
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 「大宰府天満宮」は、連休明け日の早朝での参拝だったので参拝客は少なく喧噪の中で訪れることが出来た。前日(祝日)は、外国人団体でイモ洗い状態が朝から続いていたそうだ。
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 「中州屋台」は、川沿いに当日は連休最後の日で5店程しか屋台を構えていなかったが、雰囲気は掴めた。
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 10/11~10/12 博多国際港から客船で韓国済州島に渡った。日本海の航海での揺れを心配したがそれ程感じなかった。滞在正味一日だったので、全島を見物出来ず世界遺産「城山日出峰」(日の出の名所で、済州島東端にそびえる、王冠のような姿が特徴的な標高182mの火山。海底噴火によって生まれた山)と「城邑民俗村」(済州島の東部にある、現在も住民が生活している集落。朝鮮王朝時代の東部山間地帯の村の特性がよく残されており、民俗村として指定・保護されている)のみであった。世界遺産も沢山あり機会があれば2,3日かけて全島を回りたいものだ。、
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# by god-door70 | 2016-10-14 12:17 | 何でもみよう,やってみよう | Comments(0)

我が家の葡萄

2016.9.30 我が家の葡萄が収穫期になった。2回目になる本日の刈り取り。
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次回に収穫予定の数房
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# by god-door70 | 2016-09-30 13:51 | Comments(0)

ハカラメ⑤ 

2016.9.30 ハカラメ⑤ 鉢をはみ出してしまったハカラメ。小さな葉は、つぶされそう。
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# by god-door70 | 2016-09-30 13:42 | 何でもみよう,やってみよう | Comments(0)

「井上勝江と仲間たち展」

2016.9.29 「井上勝江と仲間たち展」を京王プラザホテル、ロビーギャラリーで鑑賞。知人Oさんの作品を観る。ほのぼのとした作品は癒される。展覧会は、黒を基調とする木版画の世界が広がっていた。
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# by god-door70 | 2016-09-29 16:35 | 美術・音楽(entertainment) | Comments(0)

「第8回紙パルプ倶楽部絵画展」

「第8回紙パルプ倶楽部絵画展」開催します。会期:平成28年9月23日(金)~9月29日(木)。
会場:紙パルプ会館2F(銀座)。出展作品数58点(油彩、水彩、パステル、アクリル、墨彩画、日本画、木版画、切り絵、ペン画、色鉛筆)。出展者36名。
切り絵2点「原爆現場ドーム」「突き当りの蔵」」を出品しました。
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# by god-door70 | 2016-09-22 15:49 | 切り絵(作品展、教室関連) | Comments(0)