「30分歩き・付近」歩く#39

2019.5.19 環状8号線と甲州街道の付近、下高井戸に「身代わり不動尊」なる建物がある。土曜日だが人つ子一人いない不思議な寺院。近所歩き約3,000歩。
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# by god-door70 | 2019-05-18 18:09 | ウォーキング(walking) | Comments(0)

「高円寺駅付近」歩き#38

2019.5.17 ミニ個展を経験した喫茶店「あろうむ」を久し振りに訪ねた。マダムは変わることなく気持ちよく客対応に励んでいた。駅付近に珍しいアメリカ製中古靴を店頭に並べている店があった。歩くと珍しい店に出くわす。約3,000歩
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# by god-door70 | 2019-05-17 18:57 | ウォーキング(walking) | Comments(0)

「吉祥寺美術館」

2019.5.16 映画を観たついでに武蔵野市立吉祥寺美術館所蔵作品を中心にした「移ろう季節を感じて展」を鑑賞。総じて爽やかな作品が展示され、花や景色が描かれた諸作品から四季の変化を感じとることが出来る。
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# by god-door70 | 2019-05-16 22:04 | 美術・音楽(entertainment) | Comments(0)

映画「ふたりの女王」

2019.5.17 映画「ふたりの女王」を鑑賞。 16世紀の英国を舞台に、従姉妹関係にあるスコットランドとイングランドの女王として対決するくメアリー・スチュアートとエリザベスI世の運命をテーマとした映画。世継ぎのいないエリザベスI世、宗教対立など絡む女王同士の戦い。現在宇津居ているイギリスのEU離脱騒動や日本皇室継承問題を連想させる。
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# by god-door70 | 2019-05-16 18:34 | 美術・音楽(entertainment) | Comments(0)

「30分歩き・付近」歩く#37

2019.5.14 何日ぶりになるのだろうか「近所歩き(歩かにゃ)」を試みた。綺麗揃った並木の緑に春の息吹を感じた。3,000歩程度。
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# by god-door70 | 2019-05-14 15:30 | ウォーキング(walking) | Comments(0)

「ルート・ブリュック」蝶の軌跡

2029.5.10 セラミック・アーティスト、ルート・ブリュック(フィンランド人)の作品展を東京ステーションギャラリーで鑑賞。数々の「蝶」を描いたセラミック絵が綺麗で可愛らしい。多くのタイルを用いた立体作品もあったが何を目指していたのか理解できないが繊細な色彩には感じるところがあった。
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ギャラリー建物は貴重な保存建物「煉瓦造り建物」となっている。階段壁も保存対象で触れることはできない。
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# by god-door70 | 2019-05-10 18:40 | 美術・音楽(entertainment) | Comments(0)

5/1「令和元年5月1日」正午の渋谷交差点

2019(令和元年)5月1日正午頃の渋谷交差点。号外が配布されていた。新しい時代が、平成の時代に引き続き「戦争のない時代」になってほしい、というのが戦争体験した者の願いだ。
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# by god-door70 | 2019-05-01 12:08 | 何でもみよう,やってみよう | Comments(2)

庭の花を撮る

2019.4.25 庭の花を撮る。
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# by god-door70 | 2019-04-25 09:19 | 庭の花を撮る(flower) | Comments(0)

桜見物「新宿御苑」

2019.4.18 桜見物「新宿御苑」。新宿に出掛けたついでに御苑に立ち寄り桜見物。まずは「ハンカチの花」を見てから桜の樹は少ないが主として「日本庭園」付近を歩いた。この区域は喧騒から逃れられるから好みのコースだ。多くの外国人が苑内を散策しているのが目立つ昨今である。9,500歩。
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# by god-door70 | 2019-04-18 18:18 | 何でもみよう,やってみよう | Comments(0)

桜見物「高遠城址公園」

2019.4.16 桜見物「高遠城址公園」。高遠城址公園の見どころは、なんといっても「タカトオコヒガンサクラ」。園内には約1,500本の桜があり、日本三大桜名所(高遠・弘前城・吉野)のひとつと称されています。4月中旬に多くの環境客が押し寄せます。雪をいただいたアルプスも遠望できます。なぜ宣伝?郷里だから。
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# by god-door70 | 2019-04-16 20:21 | 何でもみよう,やってみよう | Comments(0)

関西旅行(3-3)「同志社大学」(終わり)

2019.4.13 京都迎賓館の内覧を終えて今出川口をでたところに「同志社大学」がある。校内見学自由なので見学することにした。創立者である新島襄の箴言が数か所に掲示されていた。多くの建物が国の重要文化財に指定さている見事な校舎、教会があるキャンパスだ。この様な環境で学ぶ若者はうらやましい。
今回の関西旅行は毎日10,000歩以上歩いたことになる。目的があると容易く歩ける証明か。2泊3日短期旅行を無事終了。
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# by god-door70 | 2019-04-13 19:17 | 何でもみよう,やってみよう | Comments(0)

関西旅行(3-2)「京都迎賓館」

2019.4.13 「京都迎賓館」が一般公開されていたので内覧した。厳重チェックを受けてからの入場。平成17年建設した国の迎賓施設のひとつ。京都職人の「現代和風の技」を結集した建築といえよう。「東京の迎賓館」はまだ見学していないので比較できない。機会をみて東京の方も内覧してみたい。
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正面玄関
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夕映の間
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藤の間
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舟遊び

# by god-door70 | 2019-04-13 19:14 | 何でもみよう,やってみよう | Comments(2)

関西旅行(3-1)「原谷苑」桜見物

2019.4.13 「原谷苑(村岩農園)の案内」によると京都洛北原谷の不毛な土地を花好きの「村岩二代目」が数百本の桜や紅葉などの樹木を植樹したのが始まりという。今回訪れた4月中旬は約20種の桜を中心に連翹・石楠花などが咲く花園だ。園内花々をを見回す首が痛くなる程の桜、桜、桜。下には色とりどりの花々の正に花の楽園。紅葉の季節に再度訪れたいものだ。
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# by god-door70 | 2019-04-13 17:12 | 何でもみよう,やってみよう | Comments(0)

関西旅行(2)「大阪万博記念公園(日本庭園)」

2019.4.12 「大阪万博記念公園」内の日本庭園を見学のため訪れた。岡本太郎がデザインした「太陽の塔」が入口正面にそびえ立つ。「でかい」の一言。万博開催時にはパビリオンも多く強い印象は残っていない。大阪には名庭は少なく「元住友財閥家の庭園・慶沢園庭園」だけ。公園内の日本庭園は国家プロジェクトとして造園。広大・横幅長い・回遊式心字池の一周した後の「石庭」に「水の流れ」をプラスした庭には癒された。これからも吉澤国雄著「日本の百名庭」を参考に庭園散策を続けたいものだ。
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「太陽の塔」駅からの遠景
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「太陽の塔」公園内近景
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# by god-door70 | 2019-04-12 16:09 | 何でもみよう,やってみよう | Comments(0)

関西旅行(1-2)「大阪造幣局桜通り抜け」

2019.4.11 「大阪造幣局桜通り抜け」を歩いた(一方通行560m)。多くの品種(約130種・330本)が咲くが、「今年の花」に選定たのは「紅手毬」。多数の花が枝の先に密生して咲き、花が赤い手毬の状態になるところから名付けられたそうだ。大勢の観桜客で賑わい、川沿いに出店が続く。遊覧船も。
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国重要文化財・旧造幣寮応接所(現泉布観)
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国重要文化財・旧造幣寮鋳造所正面玄関(現桜の宮公会堂)
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# by god-door70 | 2019-04-11 19:06 | 何でもみよう,やってみよう | Comments(0)

関西旅行(1-1)「久保修切り絵ミュージアム」

2019.4.11 今回の関西旅行の目的は、昨年10月に大阪豊中市にオープンした「久保修切り絵ミュージアム」の見学に加えて、関西在住の知人Yさん、Mさん、Nさんにお会いして旧交を温めることにあった。2泊3日の充実した旅を送ることが出来た。スケジュールの合間に可能な限り「何でもみてやろう」の精神で動き回った。1日目は「久保修切り絵ミュージアム」「大阪造幣局さくら通り抜け」、2日目は「大阪万博記念公園・日本庭園」、3日目は「原谷苑・桜見物」「京都迎賓館の内覧」「同志社大学校キャンパス見学」。毎日15,000~18,000歩は正直少々ハードだった。桜の季節としては後半のなので市街地は散っていたが、山間いの原谷苑は真っ盛りだった。映像を順次アップしますのでお愉しみ下さい。なぜ遠路「切り絵ミュージアム」へかは、久保先生の教室に約3年間通って初歩から教えて頂いた恩師の美術館ですから。45点ほどの作品が展示されています。阪急線「豊中市駅」から徒歩5分です。ぜひ訪れて切り絵の素晴らしさを体感して下さい。

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# by god-door70 | 2019-04-11 18:02 | 美術・音楽(entertainment) | Comments(0)

「トルコ至宝展」

2019.4.4 トルコ・イスタンブルのトプカプ宮殿博物館などが所蔵する16世紀から19世紀までの貴重な宝飾品、美術工芸品の展示。花々、とりわけチューリップを愛した皇帝の宮殿生活ぶり、オスマン帝国の文化、芸術品が紹介されていた。宝石をちりばめた甲冑、装身具は見事で目を楽しませてくれた。オスマン帝国の皇帝と日本人実業家の交流を示す献上品(甲冑などの品々)や明治期トルコに渡った日本美術品も展示されていた。さくら咲く季節にふさわしい豪華な品々。国立新美術館の往復約5,000歩。
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# by god-door70 | 2019-04-04 18:10 | 美術・音楽(entertainment) | Comments(0)

桜見物「小金井公園・江戸東京たてもの園」

2019-4-2 校友T君との毎年恒例のさくら見物。今年は「小金井公園・江戸東京たてもの園」のサクラ。満開に近いので沢山の花見客で賑わっていた。公園内には江戸時代建設の貴重な建物や建造物を移築、展示されている。三井八郎右衛門邸、前川国男剃(近代建築家)、田園調布の家、綱島家(農家)、デ・ラランデ邸(ドイツ人建築家)が移築されたゾーン、高橋是清邸などの歴史を伝えるゾーン、昔の商家・居酒屋など下町風情を味わえるゾーンがある。1時間程歴史的建造物を見物。晴天なれど風が冷たい一日。約12,000歩。
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デ・ラランデ邸
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田園調布の家
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小出邸(建築家堀口捨己設計)
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綱島家(農家)
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酒屋
# by god-door70 | 2019-04-02 17:48 | 何でもみよう,やってみよう | Comments(0)

「古屋紘一・恭子 二人展」

2019.3.24 銀座美術家連盟画廊で開催されている「古屋紘一・恭子 二人展」を鑑賞した。紙パルプ絵画同好会の会員。ご夫妻によるアクリル・水彩・水墨画の6年ぶりの第3回目の二人展、素晴らしいに尽きる。海外風景を題材にした作品が多く観られた。2年前に私たち家族が開いたファミリー展(母・長女・次女・本人・妻)を思い出しながら鑑賞した。
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# by god-door70 | 2019-03-23 18:15 | 美術・音楽(entertainment) | Comments(0)

「中国極旅行(8)」終わり

2019.3.17 中国のどこに行きたい、と聞かれると「無錫・蘇州かな」と答えてきた。もう無理かと思っていたが、「4泊5日ゆったり旅」を見付けてこの旅行が実現した。まだまだ衛生上万全ではないが、中国も少しずつ改善してきている印象を持った。現地ガイドの毎朝の挨拶「パスポート確認とスリに気お付けて下さい」。ロシア観光の時も同じ朝の挨拶だった。ロシアでは「エルミタージュ美術館内」で一人が実害にあってしまったのに遭遇した経験がある。脚の衰えを感じながらの中国旅行であった。そろそろ海外旅行は終焉を迎えつつある。残念ながら。
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「西施庄」の踏み石パターンが面白い。
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南禅寺の仏像-1
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南禅寺の仏像-2
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四川変面
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バイクの前面風よけチャンチャンコ
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上海中心から1時間郊外の建物群であるが、入居率50%程度。官民共同建設での建設ラシュ後の値下がりで建設不況におちいってるらしい。
# by god-door70 | 2019-03-16 23:23 | 何でもみよう,やってみよう | Comments(0)

「中国旅行(7)」上海-3

2019.3.16 「日中友好会館」付近の整備された街並み。日本人の像を見付けた。内山書店店主で中国にも書店を持ち成功し、魯迅とも親交があったという「内山完造(1885年生)」の像であった。
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# by god-door70 | 2019-03-16 22:41 | 何でもみよう,やってみよう | Comments(0)

「中国旅行(6)」上海-2

2019.3.16 明代の庭園「豫園」(1559年頃造園)で九曲橋渡り湖心亭を観る。門前町豫園商店街にある楼閣風建築群へ。
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# by god-door70 | 2019-03-16 22:02 | 何でもみよう,やってみよう | Comments(0)

「中国旅行(5)」上海-1

2019.3.16 2010年上海万博のパビリオンであったが現在は「上海芸術宮」、高さ63m巨大建物。 外灘地区散策し対岸の超近代的高層建築国際会議場群を遠望した。上海ロシア総領事館も。日本租界地区では歴史的建物が立ち並び屋上に中国国旗がはためいていた。
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# by god-door70 | 2019-03-16 21:35 | 何でもみよう,やってみよう | Comments(0)

「中国旅行(4)」蘇州-3

2019.3-15(3)虎丘斜塔を「呉中第一山」門から遠望。ピサの斜塔の傾斜角度は約4度、この斜塔は15度とのことだが遠くて判然としなかったが確かに傾斜はしていた。大王の墓が沈んで傾斜? 門をくぐって「虎丘景区」の運河沿いに散策。
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# by god-door70 | 2019-03-15 22:25 | 何でもみよう,やってみよう | Comments(0)

「中国旅行(3)」蘇州-2

2017-3-15 太湖石が織り成す造形美満載の「獅子林」。元の時代の代表的庭園。穴やくぼみが多く築山や庭石に使われる太湖石がふんだん満載の庭園でした。  この地区の大金持ちの趣味の庭というところでしょう。
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# by god-door70 | 2019-03-15 20:35 | 何でもみよう,やってみよう | Comments(0)

「中国旅行(2)」蘇州-1

2019.3.15 北京~杭州までを結ぶ総延長2,500mの大運河、「世界遺産」京杭運河・蘇州段散策する。環境規制で運河にゴミは全く流れていない。罰則厳しいようだ。運河で物を洗う女性を見かけた。
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# by god-door70 | 2019-03-15 18:46 | 何でもみよう,やってみよう | Comments(0)

「中国旅行(1)」無錫

2019.3.14 昨日の夕方の便で上海空港着(21:50)。車で3時間30分かけて真夜中に無錫市の到着。今日は9時出発だが眠い。太湖散策ということ五里湖とも呼ばれる太湖から無錫市に伸びる内湖として有名な蠡湖を遊覧し、中国四大美人の一人・西施が隠れ住んでいた「西施庄」を見学。観光者向け演舞が行われていた。市内を問わず高速道路、至る所にスローガンがでかでかとある。2014年世界遺産に指定された京杭運河にかかる清名橋付近を歩く。運河沿いに広がる歴史的な景観を残す街並み。運河の水害を治めるという祈りを込めて建てられたという南禅寺には高さ43mの妙光塔がある。
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# by god-door70 | 2019-03-14 20:40 | 何でもみよう,やってみよう | Comments(0)

「信州・松本の半日」

2019.3.7 所用の合間に信州・松本市内を見物。登山にスキーに出向いた折に立ち寄った懐かしい松本。生憎天気が悪くアルプスが隠れ残念至極。国宝・松本城、国重要文化財・旧開智学校、松本市美術館を訪れた。世界的抽象画家・草間彌生はここ松本の出身。松本市美術館の玄関前広場に巨大な作品。なかなか理解に苦しむ作品ではある。とにかく丸〇〇〇〇・・・が描かれる世界である。
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# by god-door70 | 2019-03-07 18:01 | 何でもみよう,やってみよう | Comments(0)

「30分歩き・ミニミニ浜田山付近」歩く#36

2019.3.6「30分歩き・ミニミニ浜田山付近」歩く#36。町名区画変更により高井戸から町名が浜田山となった地域には正式には神社ない。従って、高井戸八幡宮下の区域にある。この地区の大地主の篤志家がミニの神社を建てたとのこと。小型だが形は整ってはいる。以前この前を通ったら蛇が出て来てびっくりしたことがある。杉並区文化財保護ボランチィア委員をしていた時に調査資料を提出したが文化財としてリストアップされたか確認していない。4,000歩程度。
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# by god-door70 | 2019-03-06 16:27 | ウォーキング(walking) | Comments(0)

「奇想の系譜展」「新北斎展」

2019.3.1 都美術館で「奇想の系譜展」、森アーツセンターギャラリーで「新北斎展」を鑑賞。正に奇想天外展、よくぞ集めたり北斎作品展。
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# by god-door70 | 2019-03-01 18:46 | 美術・音楽(entertainment) | Comments(0)