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庭の花を撮る

2019.4.25 庭の花を撮る。
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by god-door70 | 2019-04-25 09:19 | 庭の花を撮る(flower) | Comments(0)

桜見物「新宿御苑」

2019.4.18 桜見物「新宿御苑」。新宿に出掛けたついでに御苑に立ち寄り桜見物。まずは「ハンカチの花」を見てから桜の樹は少ないが主として「日本庭園」付近を歩いた。この区域は喧騒から逃れられるから好みのコースだ。多くの外国人が苑内を散策しているのが目立つ昨今である。9,500歩。
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by god-door70 | 2019-04-18 18:18 | 何でもみよう,やってみよう | Comments(0)

桜見物「高遠城址公園」

2019.4.16 桜見物「高遠城址公園」。高遠城址公園の見どころは、なんといっても「タカトオコヒガンサクラ」。園内には約1,500本の桜があり、日本三大桜名所(高遠・弘前城・吉野)のひとつと称されています。4月中旬に多くの環境客が押し寄せます。雪をいただいたアルプスも遠望できます。なぜ宣伝?郷里だから。
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by god-door70 | 2019-04-16 20:21 | 何でもみよう,やってみよう | Comments(0)

関西旅行(3-3)「同志社大学」(終わり)

2019.4.13 京都迎賓館の内覧を終えて今出川口をでたところに「同志社大学」がある。校内見学自由なので見学することにした。創立者である新島襄の箴言が数か所に掲示されていた。多くの建物が国の重要文化財に指定さている見事な校舎、教会があるキャンパスだ。この様な環境で学ぶ若者はうらやましい。
今回の関西旅行は毎日10,000歩以上歩いたことになる。目的があると容易く歩ける証明か。2泊3日短期旅行を無事終了。
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by god-door70 | 2019-04-13 19:17 | 何でもみよう,やってみよう | Comments(0)

関西旅行(3-2)「京都迎賓館」

2019.4.13 「京都迎賓館」が一般公開されていたので内覧した。厳重チェックを受けてからの入場。平成17年建設した国の迎賓施設のひとつ。京都職人の「現代和風の技」を結集した建築といえよう。「東京の迎賓館」はまだ見学していないので比較できない。機会をみて東京の方も内覧してみたい。
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正面玄関
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夕映の間
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藤の間
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舟遊び

by god-door70 | 2019-04-13 19:14 | 何でもみよう,やってみよう | Comments(2)

関西旅行(3-1)「原谷苑」桜見物

2019.4.13 「原谷苑(村岩農園)の案内」によると京都洛北原谷の不毛な土地を花好きの「村岩二代目」が数百本の桜や紅葉などの樹木を植樹したのが始まりという。今回訪れた4月中旬は約20種の桜を中心に連翹・石楠花などが咲く花園だ。園内花々をを見回す首が痛くなる程の桜、桜、桜。下には色とりどりの花々の正に花の楽園。紅葉の季節に再度訪れたいものだ。
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by god-door70 | 2019-04-13 17:12 | 何でもみよう,やってみよう | Comments(0)

関西旅行(2)「大阪万博記念公園(日本庭園)」

2019.4.12 「大阪万博記念公園」内の日本庭園を見学のため訪れた。岡本太郎がデザインした「太陽の塔」が入口正面にそびえ立つ。「でかい」の一言。万博開催時にはパビリオンも多く強い印象は残っていない。大阪には名庭は少なく「元住友財閥家の庭園・慶沢園庭園」だけ。公園内の日本庭園は国家プロジェクトとして造園。広大・横幅長い・回遊式心字池の一周した後の「石庭」に「水の流れ」をプラスした庭には癒された。これからも吉澤国雄著「日本の百名庭」を参考に庭園散策を続けたいものだ。
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「太陽の塔」駅からの遠景
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「太陽の塔」公園内近景
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by god-door70 | 2019-04-12 16:09 | 何でもみよう,やってみよう | Comments(0)

関西旅行(1-2)「大阪造幣局桜通り抜け」

2019.4.11 「大阪造幣局桜通り抜け」を歩いた(一方通行560m)。多くの品種(約130種・330本)が咲くが、「今年の花」に選定たのは「紅手毬」。多数の花が枝の先に密生して咲き、花が赤い手毬の状態になるところから名付けられたそうだ。大勢の観桜客で賑わい、川沿いに出店が続く。遊覧船も。
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国重要文化財・旧造幣寮応接所(現泉布観)
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国重要文化財・旧造幣寮鋳造所正面玄関(現桜の宮公会堂)
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by god-door70 | 2019-04-11 19:06 | 何でもみよう,やってみよう | Comments(0)

関西旅行(1-1)「久保修切り絵ミュージアム」

2019.4.11 今回の関西旅行の目的は、昨年10月に大阪豊中市にオープンした「久保修切り絵ミュージアム」の見学に加えて、関西在住の知人Yさん、Mさん、Nさんにお会いして旧交を温めることにあった。2泊3日の充実した旅を送ることが出来た。スケジュールの合間に可能な限り「何でもみてやろう」の精神で動き回った。1日目は「久保修切り絵ミュージアム」「大阪造幣局さくら通り抜け」、2日目は「大阪万博記念公園・日本庭園」、3日目は「原谷苑・桜見物」「京都迎賓館の内覧」「同志社大学校キャンパス見学」。毎日15,000~18,000歩は正直少々ハードだった。桜の季節としては後半のなので市街地は散っていたが、山間いの原谷苑は真っ盛りだった。映像を順次アップしますのでお愉しみ下さい。なぜ遠路「切り絵ミュージアム」へかは、久保先生の教室に約3年間通って初歩から教えて頂いた恩師の美術館ですから。45点ほどの作品が展示されています。阪急線「豊中市駅」から徒歩5分です。ぜひ訪れて切り絵の素晴らしさを体感して下さい。

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by god-door70 | 2019-04-11 18:02 | 美術・音楽(entertainment) | Comments(0)

「トルコ至宝展」

2019.4.4 トルコ・イスタンブルのトプカプ宮殿博物館などが所蔵する16世紀から19世紀までの貴重な宝飾品、美術工芸品の展示。花々、とりわけチューリップを愛した皇帝の宮殿生活ぶり、オスマン帝国の文化、芸術品が紹介されていた。宝石をちりばめた甲冑、装身具は見事で目を楽しませてくれた。オスマン帝国の皇帝と日本人実業家の交流を示す献上品(甲冑などの品々)や明治期トルコに渡った日本美術品も展示されていた。さくら咲く季節にふさわしい豪華な品々。国立新美術館の往復約5,000歩。
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by god-door70 | 2019-04-04 18:10 | 美術・音楽(entertainment) | Comments(0)